最新情報は、必ず公式サイトを確認お願いします。
事業化状況報告
補助事業期間終了後、事業化、賃上げ状況等の報告を毎年実施する必要があります。
報告期間の例
| 例年、ものづくり補助金は6回程度 |
4月1日~5月31日 |
証拠書類の例
| 事業化状況 |
直近決算(実績) |
| 給与支給総額 |
直近決算(実績)、賃金台帳(実績) |
事業所内最低賃金
注)都道府県別の最低賃金は毎年増加しているので注意 |
賃金台帳(実績) |
補足
事務局からの通知
| 報告対象の通知は、事務局からメールで送られてきます。担当やメールアドレス変更の際はご注意下さい。 |
賃上げ要件の判定について
| 補助金の額の確定を2月末までに受けた場合、次に迎える3月分の賃金台帳で事業場内最低賃金が前年10月に発表された地域別最低賃金+30円以上を達成できているかどうかを確認します。達成できなかった場合「判定の猶予」「免除規定」を受けられる場合もあります。(最低賃金は年々増加傾向にあります) |
支援内容・料金(税別)
対応補助金
ものづくり補助金、省力化投資補助金一般型、新事業進出補助金、他の補助金は要相談
支援内容・支援料金
| 事業化状況報告のWEB伴走支援 |
当社で計画書を申請された方:80,000円 |
| スポット支援:100,000円 |
| 特急対応(締切2週間以内の依頼):150,000円 |
(注意)
〇賃金台帳の中身の全件チェックは支援対象外です。
〇返還義務を回避するサービスではありません。 |
お問い合わせ

東京経営サポーターは補助金の申請支援をしています。
お問い合わせ