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省力化投資補助金コンサルタント|中小企業省力化投資補助事業を支援、交付申請支援代行やカタログ登録支援はお任せ下さい

事業の成功に向けて支援する経営コンサルタント会社 補助金採択は2000社以上 補助金コンサルタント相談  

省力化投資補助金(中小企業省力化投資補助事業)

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著者:株式会社東京経営サポーター 更新2024年2月4日
省力化投資補助金コンサルタント【事前相談受付中】→ 【無料相談
省力化投資補助金(中小企業省力化投資補助事業)
●経営コンサルタントが申請をご支援
●当社は類似補助金(IT導入補助金)にて、2000社以上の実績があるコンサルタント会社です。

新着・お知らせ


2024.2.4 追加情報
●スケジュール(カタログの情報公開2024年2月〜3月上旬?、公募開始2024年3月の見込み)
●2026年9月末までに公募回数は15回程度(公募頻度は2か月に1回)
●2027年12月末までに補助金の交付を完了
●採択予定件数は計120,000件程度(単純計算で1回当たり8千社)
2023.12.10 【メーカー・販売店向け】省力化投資補助金のカタログ登録、無料相談を開始。
→当社はIT導入補助金等、メーカー・販売店の支援を多く行っているコンサルタント会社です。
類似補助金の実績をベースとしたご相談が可能です。(IT導入補助金では約2000件の交付決定を支援)


省力化投資補助金とは


<事業目的>
省力化投資補助金とは、中小企業等の売上拡大や生産性向上を後押しするために、人手不足に悩む中小企業等に対して、省力化投資を支援する。これにより、中小企業等の付加価値額や生産性向上を図り、賃上げにつなげることを目的とする。
【補足】 省力化は人件費の削減ではなく、あくまでも雇用の拡大や賃上げが本事業の目的となります。
<事業概要>
IoT、ロボット等の人手不足解消に効果がある汎用製品を「カタログ」に掲載し、中小企業等が選択して導入できるようにすることで、簡易で即効性がある省力化投資を促進する。
【補足】補助事業者はカタログから選択するため、カタログ登録していない製品を購入することができない制度となります。販売店側はカタログの掲載が必要となり、制度活用には一定の事前準備が必要になると考えます。申請作業は事業計画を作成する類ではなく選択式になることを予想します。その場合、申請作業の負荷は抑えられる反面、制度の主旨を理解した丁寧な申請が求められます。

省力化投資補助金の制度内容


2023.11.15時点の情報では、以下の申請枠となります。
省力化投資補助枠(カタログ型)
従業員数5名以下:補助上限200万円(300万円)
従業員数20名以下:補助上限500万円(750万円)
従業員数21名以上:補助上限1000万円(1500万円)
()内は賃上要件を達成した場合

<成果目標>
付加価値額の増加、従業員1人当たりの付加価値額の増加を目指す。

◆省力化投資補助金(発表資料から推測)

対象企業
補助対象企業:中小企業等
販売元企業:大企業や中小企業
申請のステップ(IT導入補助金をベースに予想)
ステップ1:販売店による事業者登録(審査あり)
ステップ2:販売店によるカタログ登録(審査あり)
ステップ3:補助対象企業による申請(審査あり)
IT導入補助金では上記の様に申請ステップが3段階に分かれています。各ステップは単に登録されれば良いわけではなく、登録後、ランク分けされる様な仕組みを想定しています。高いランクに登録されないと、その後のステップ3にて不採択の可能性が非常に大きくなるため、ステップ1,ステップ2は特に重要と考えます。

省力化投資補助金のスケジュール


●未発表ですが、2024年1月〜3月頃からステップ1、ステップ2がはじめると予想します。

省力化投資補助金の事前準備(販売店側)


省力化投資補助金は中小企業にとってもインパクトがありますが、販売側にとっても大きなインパクトがあると考えます。特に上場企業や商社の場合、商材を大量に販売できる可能性も秘めてます。IT導入補助金では1社で200件以上の商材が販売できた当社の支援実績もあります。そのため、販売店側の事前準備も非常に重要になると考えます。以下、制度詳細が未発表で準備が無駄になる可能性もありますが、大きな売上に貢献できる可能性がありますので、できる限りの準備は進める事をおすすめします。
省力化投資補助金の流れ

準備1 登録するカタログの準備

既存のカタログを活用できる可能性もありますが、審査ポイントが網羅的に含まれる様、念のためPPT資料にて準備することをおすすめします。

準備2 営業方法や販売先のリストアップ

中小企業庁系の補助金は1次受付の採択率が非常に良く、また回を追うごとに採択率が悪くなる場合もあります。そのため、1次受付でスタートダッシュするために、事前に営業方法の決定や販売先のリストアップをおすすめします。

準備3 実施体制の整備(社内の担当者決め、勉強会スケジュール)

営業人員の他、大量に販売する場合は集約できる窓口担当の決定、システムの責任者の決定などあります。営業人員が制度の理解が甘いとお客様へ間違った説明をされる場合もありますので、営業担当者向けの説明会も必要になります。特に「補助金=お金が貰える」というイメージではなく、財源は税金なのでしっかりしたルールの元で申請していく必要があります。この考えに間違いがあると販売店自身のペナルティにより、お客様の申請が一切採択されなくなるリスクも当然あります。

準備4 営業ツールの準備

営業担当者が説明しやすい様なチラシの準備、場合によっては審査員向けに説明するホームページ内での説明を求められることも想定します。

省力化投資補助金の支援内容・料金


当社はIT導入補助金にて2000社以上の実績を活かし、販売店様の支援を行います。
ご希望の事業者様は、お問い合わせフォームよりご連絡お願いします。

基本支援・料金
支援内容 料金
●初回相談 初回相談:無料受付中
●販売店登録支援
●販売店カタログ登録支援
●販売店向け営業ツールの提供
●販売店向け営業担当者の勉強会提供
早期相談割引:100,000円+税/ツール
・対応数に限りがあります。1社2ツールまで
・交付申請支援を弊社にご依頼いただける事業者、限定対応
●補助事業者の交付申請支援
−補助事業者が安心して申請できる様、ZOOMで支援
低価格でサービス提供を調整中

コンサルタントへお問い合わせ 〜省力化投資補助金〜


省力化投資補助金コンサルタントへ相談東京経営サポーターでは補助金申請を支援しています。コンサルタントの支援をご希望の方はご相談下さい。お問い合わせフォームよりお願い致します。
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