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IT導入補助金2022|コンサルタント|ITツール登録の実績多数!申請代行屋ではなく、プロのコンサルタントが支援します。

9年間で補助金採択支援1,500社以上の経営コンサルタント会社 お問い合わせ  

IT導入補助金2022(IT導入支援事業者向けサポート)


IT導入補助金2022
IT導入補助金2022年
IT導入支援事業者向けのご支援

★当社採択実績:1000社以上(採択率80%以上)
IT導入支援事業者様のご相談のみ、受付中

【新着】
◆申請締切(事務局公式:IT導入補助金2022年
通常枠:第1回 5/16、第2回 6/13
デジタル化基盤導入枠:第1回 4/20、第2回 5/16、第3回 5/30、第4回 6/13

◆IT導入支援事業者の皆様へ【注意】
ITツール登録が開始しました。適当に登録するとITツール自体が低い評価になる可能性があります。ITツールの評価が低いと1年間、不利な状況での申請となることが想定されます。

◆2021年 IT導入補助金採択結果のまとめ
IT導入補助金採択結果(2021年)
→当社の支援では631件以上、採択されました。(採択率:80%〜90%、市場シェア:約2%)

<2021年採択結果>
IT導入補助金採択結果

IT導入補助金2022について


◆事業の目的(通常枠:A類型・B類型)
IT導入補助金は、中小企業・小規模事業者等のみなさまが自社の課題やニーズに合ったITツールを導入する経費の一部を補助することで、みなさまの業務効率化・売上アップをサポートするものです。自社の置かれた環境から強み・弱みを認識、分析し、把握した経営課題や需要に合ったITツールを導入することで、業務効率化・売上アップといった経営力の向上・強化を図っていただくことを目的としています。

◆事業の目的(特別枠:デジタル化基盤導入枠)
中小企業・小規模事業者等のみなさまが導入する会計ソフト・受発注ソフト・決済ソフト・ECソフトの経費の一部を補助することで、インボイス対応も見据えた企業間取引のデジタル化を推進することを目的としています。


◆IT導入補助金2022(補助額/補助率)

対象経費:ソフトウェア費、導入関連費など、(ホームページは対象外)
補助額:最大50万円〜450万円 補助率:1/2〜3/4


IT導入補助金フロー

【補助事業者】IT導入補助金の申請支援内容・料金


IT導入支援事業者様のご依頼のみ対応中です

支援内容 料金
補助事業者(お客様)向け、申請支援

【お客様への申請サポート内容】
・お客様へ公募要領の説明
・申請の遠隔サポート等(ご入力はお客様)
・労働生産性数値の作成、等

※電話やZOOMでの遠隔地支援
※交付決定までのご支援となります。
※採択支援1000件を超えるノウハウがあります。
採択成功報酬:150,000円(税別)
※着手金なし、不採択の場合は無料
※成功報酬の請求はIT導入支援事業者への請求となります。
交付決定後
交付決定後(採択後)の各事業者様へのフォローアップはIT導入支援事業者様にてお願いいたします。ご相談は可能です。

【IT導入支援事業者向け】 IT導入補助金の申請支援内容・料金


支援内容 料金
電話相談(初回相談) 無料(IT導入支援事業者から相談のみ対応)
・IT導入支援事業者登録の申請支援
・ITツール登録の申請支援(登録代行ではありません。)
※各申請企業の登録申請サポート(年間20件以上)
 ご依頼頂ける事業者のみご対応
IT導入支援事業者登録+ITツール1つ
⇒100,000円(税別)
<IT導入支援事業者向け営業支援>
・お客様向けセミナー提供
・チラシなどの営業ツールの提供、等
要相談(別途見積)
IT導入支援事業者向け:ITツールの宣伝掲載

◆登録可能なITツール(業務プロセス)
@顧客対応・販売支援 C業務固有プロセス
A決済・債権債務・資金回収管理 D会計・財務・資産・経営
B調達・供給・在庫・物流 E総務・人事給与・労務・教育訓練

IT導入補助金、過去の採択結果


●過去採択分(全体)
補助額/補助率 採択件数
2017年
予算:100億円
20万円〜100万円
補助率:2/3
14,301件
2018年
予算:500億円
15万円〜50万円
補助率:1/2
62,893件
2019年
予算:100億円
40万円〜450万円
補助率:1/2
7,386件
採択率28.8%
2020年
想定予算:4300億円の一部
30万円〜450万円
補助率:1/2〜3/4
27,840件
2021年
想定予算:2300億円の一部
30万円〜450万円
補助率:1/2,2/3
30,825件
採択率59.2%
2022年
想定予算:2001億円の一部
〜350万円
補助率:1/2〜3/4
30,000件程度?

IT導入補助金2022 申請支援のポイント(コンサルタント支援)


1,000社以上の採択実績から審査基準を熟知、通りやすい申請のご支援


「IT導入補助金」は給付金ではなく補助金となりますので、申請後は一定の審査があります。もちろん、ウソの申請はNGですが、審査基準に合わせた申請をすることで、採択の可能性が大きく上がります。東京経営サポーターでは過去の1,000件以上の採択実績から、単なる審査項目に合わせるだけでない独自のノウハウを提供いたします。

1社1社、適切にヒアリング・カスタマイズ


IT導入補助金の申請では、同じITツールをお客様に提案することが多いため、多くの申請を行うとコピーになりがちですが、当社は1社1社お客様のお客様をマンツーマンで支援し、個別にカスタマイズさせて頂きます。

土日・祝日、夜間対応が可能


昼間は通常業務があって忙しい方のために、土日・祝日、夜間対応も担当の空き状況により、ご相談可能です。
夜間対応については事前のご相談が必要となります。

ITツール登録支援 ☆高ランク登録で、採択率UP


ITツールの登録は、単に登録できればOKというものではありません。登録されたITツールはランク分けされて、その後の事業者の申請⇒国の審査において、最終的に採択になるか不採択になるか重要な要素となってきます。東京経営サポーターでは、なるべく高ランクにITツールを登録できる様、支援させて頂きます。

IT導入補助金2022 IT導入支援事業者向け営業アドバイス


IT導入補助金は例年、「IT導入支援事業者登録」⇒「ITツール登録」⇒「お客様の申請」の順番で進めています。IT導入支援事業者登録とITツール登録には相応の審査期間が必要になります。そのため、公募要領が出る前から内容を予想して、早めの準備をオススメします。
IT導入支援事業者登録 単に審査に通過し、採択されれば良いといった申請ではありません。仮に採択されたとしても、事業者登録の内容によっては、その後のお客様の申請で非常に不利になるケースがあります。登録変更のチャンスは年に1回だけなのでご注意下さい。
ITツール登録 ITツール登録は、IT導入支援事業者登録と同様、単に審査に通過し採択されれば良いものではありません。仮に採択されたとしても、ITツールの内容によっては、その後のお客様の申請で非常に不利になるケースがあります。2022年の変更点を含めて、審査員向けに分かりやすい資料(PDF資料等)をご準備する必要があります。
お客様へ申請支援 ・GビズIDプライムの取得が間に合わず、申請に間に合わないケースが散見しています。
・不正な申請は当然NGですが、申請の工夫により採択・不採択に影響します。
・同じITツールだからと言って、前の申請内容をコピーして同じ申請内容してしまうのは、もちろんNGです。その場合や無理な申請を繰り返すとIT導入支援事業者自身がペナルティーを受ける可能性もあります。
・不採択が多い場合は原因分析も必要となります。
IT導入補助金の営業体制 以下は短期間で効果的に営業するために必要だと考えます。
・営業先のリストアップ
・お客様向け、営業用資料の準備
・社内の営業担当向けへの教育
・セミナーや商談会の企画
・お客様が安心して申請できる体制作り

IT導入補助金2022 コンサルタント対応エリア


ZOOMでの対応、全国OK

お問い合わせ 〜IT導入補助金2022のご相談など〜


【お願い】
年間20件以上申請予定のIT導入支援事業者様のみ、ご相談対応中です。

IT導入補助金2022コンサルタント相談IT導入補助金2022のご相談は、
お問い合わせフォームよりお願い致します。

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